最高のフィナーレのための、永遠のメッセージ

あんなことも、こんなこともあったマイライフ=私の人生

うれしいことも、つらいこともたくさんあったけど、人生の終盤を迎えた今、その来し方と行く末をあらためて見つめ、“伝えたいこと” “伝えるべきこと” を永遠のメッセージとして残したい・・

 

マイライフ メッセージ ~大切な人たちへ~ 』は、あなたがずっと残したいメッセージを映像化。保存性の高いDVDなどのメディアに収録し、ご提供するサービスです。

 

血を分けた我が子へ、伝えたい思い。

最愛の孫へ、語りたいメッセージ。

共に人生を歩んだ妻へ、夫へ

親愛なる友へ、お世話になったあの方へ・・

 

あなたの大切な人たちへ、あなた自身が語りかける映像作品は、末長い将来に渡って、ご家族やご友人はもちろん、まだ見ぬ子孫にとってかけがえのない宝物となるでしょう。  

 

主役はあなた自身

『 マイライフ メッセージ ~大切な人たちへ~ 』主役はもちろん、あなた自身

大切な家族や友人へのメッセージに加えて、人生で一番うれしかったこと、万一病気や寝たきり、介護が必要になったときの要望、相続や葬儀に関する希望など、伝えたい項目をご自身で選択し、カメラの前で語っていただきます。

いわば、ご本人自らが出演するエンディングノートの映像版

 

「カメラの前で話すのはちょっと・・」という方もご安心を。撮影はゆったりとした雰囲気の中、ご自身のペースと語り口を大切にしながら行います。

 

相続を決して “争族” にしないために

「我が家は資産家じゃないから、相続でもめることはない」

そうお考えの方も少なくない半面、必ずしも資産の多くない家でこそ、相続争いが起こりやすいという事実があります。

 

相続トラブルは、「遺産1000万円強5000万円以下」が最も多い(出所:『司法統計年報』2010年)

 

相続トラブルは「遺産1,000万円以下」と「5,000万円以下」が大部分

 

実際、家庭裁判所に持ち込まれる相続をめぐる相談件数は、近年急激に増えています。

 

資金調達

 

残された家族を分断させるような悲しい事態を避けるためには、自らの資産をどう処分したいかをはっきりさせておくことが何より重要です。

ご本人自らが語る映像は、それ自体が明確で間違いのないご本人の「意思」

曖昧な記憶やイメージといった、残された人々にとっての“争いの種”を減らすことにも大きく貢献するでしょう。

 

( ※資産の処分について語るかどうかはご自身で選択いただけます )

 

プロの技であなたのメッセージを映像化

『 マイライフ メッセージ ~大切な人たちへ~ 』の撮影と制作にあたるのは、経験豊富な映像のプロたち。

報道番組やドキュメンタリー作品など、大手テレビ局で多くの番組制作に携わってきたディレクターやカメラマンなど精鋭のスタッフたちが、末長く残すにふさわしい高品質な映像作品に仕上げます

 

 

『 マイライフ メッセージ ~大切な人たちへ~ 』


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